| “窒素ガス”のタイヤは |
あなたのタイヤにもレーシングカーなみの専用ガスをチャージしませんか?
| <窒素とは> もともと大気中に約78%含まれているもので、無味・無臭・無毒で酸化防止作用があり、温度に対する膨張変化の少ない元素です。 |
実際に、航空機・F1レーシングマシンなどに充填されています。
| ☆100%窒素をチャージすることで、 | |
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| などの効果を得ることができます。 | |
| 窒素ガス充填の値段 |
| 乗用車 | 4WD車 |
| 2,000円/1台(税別) | 3,000円/1台(税別) |
| バン・トラック・建設車両などについてはご相談ください♪ |
「窒素ガスQ&A」
| 窒素ガスは、通常の空気よりも抜けにくい。 あまり、空気圧チェックが行われていないというデーターもあり、空気圧が低下しても(パワステ車がほとんどで気づかずに)そのまま運転されています。窒素ガスを入れる事により長期間空気圧を保てるため、結果的に燃費が良くなります。 タイヤの温度が上昇しても内圧の変化を極小に押さえる。 空気圧低下によるタイヤの偏磨耗を防ぐことができ、さらに、内圧が安定しているため、快適な運転ができます。結果としてタイヤ寿命の向上に貢献します。 |
| 窒素ガスは、最適な空気圧を保てる。 人により様々ですが、お客様にアンケートを取ったところ75%の方が乗心地が良くなったとの回答データーがあります。 車内騒音が窒素ガス充填前は67〜69dbだったのが、充填後65〜67dbに減ったというテストデーターも報告(高速道路走行時)されています。 空気と異なる音速で伝わる気体(窒素ガス)をタイヤに充填するとタイヤ固有の共振周波数が遷移させられ車内への空気共振を防ぐことが出来ます。 |
| 大気の状態が、湿度70%で気温25℃の時。 従来の空気充填では、一般乗用車で2気圧入れると約20ccの水分が混じります。そのうち10ccが水の状態・10ccが気化した状態で注入されると言われています。ちなみに、10ccの水が温度変化により気化すると1250倍の水蒸気容積になり、2気圧のタイヤの場合2.3〜2.4気圧までになってしまいます。 なお、通常のエアー充填を繰り返せば、その傾向はひどくなります。(乗心地が悪くなるだけでなく、サビの原因となります) |
| タイヤは走行中に路面との摩擦で温度が上昇し、特に圧力が低下しているとバースト(破裂)の危険性があります。 窒素ガスは、温度変化に対して影響を受けにくく、また温度上昇による気体膨張を防ぎバーストを予防します。また、不燃性のため万一のバーストの際の火災を防止することができます。 |
| “窒素ガス”が安全走行に一役! |
一度、お試しください(^○^)